その一隅には森の木展望台と名付けられた構築物があります。遊具でもあるらしいですが、森の木展望台の周辺、およびちょっと離れたところにも、カラフルな遊具が数基しつらえてありました。なかなか面白いものもありました。よく考えてあるなと思います。 以下数枚の写真を載せましょう。どの写真もクリックすると少し大きく成ります。
上の写真の遊具も下の写真の遊具も、いくつかのタイプが一体化されています。
面白い着想のようでもありますが、小さい子向けと大きい子向けが混在しているようで、
同時に使うときに何か起こらないか、気になるところでした。もう少し考えればいいのに。
別のところには、一体型の遊具がありました。日本の遊具づくりのポテンシャルは高いなーと思いました。
小さい子用と思しき一体型の遊具(下左の写真)
そしてこども動物公園、ポニーに乗ることもできます。
2 件のコメント :
日本にも考えられた様々な遊具がありますね! 地面だけは気にはなりますが。
随分沢山取材されたのですね!
年齢別に分けられた遊具ですが・・・
これが子供達がそれを守れるかと云うと、
そうではないので!
自分の年齢、能力と関係なく、チビちゃんが
大きい子どもの方にさっさと挑戦する!
まぁ そんな時の為に落ちてもダメージが
少ない工夫がされていないと、ということでしょうか?
フランスの小さい公園は遊具も少ないですね、 でも地面だけは柔らかくできているようです。
柔らかい地面、挑戦のために重要。なるほどですね。
ちびっこ向けと大きな子用の遊具が混在するのも挑戦には具合がよさそうですが、小さい子の保護者の方々恐ろしくってハラハラつい手をだしてしまう傾向があるみたいです。
それがチョット気になりました。
コメントを投稿