2010年11月9日火曜日

みずがき山

お仲間が毎年企画してくださる、バス・ハイク。今年初めて参加しました。少し疲れていた私にとってはとてもよい気分転換になりました。みずがき湖周辺の山肌の紅葉はとても綺麗でした。
朴の葉にもった赤飯、まるでみずがき山を髣髴とさせるようなかき揚、花豆の煮物、五郎舎の野趣に富んだ昼食はじつにたのしく、どれも印象深いものでした。とてもよいお仲間に恵まれて、送れる日々を感謝しつつ。


久しぶりにちょっと、悪乗りしました。


山裾の 紅や黄色のにぎわいを ひとり見下ろす みずがきの岩

6 件のコメント :

匿名 さんのコメント...

良い歌ですね♪

堂々としたみずがき山の満足した気持ちを
歌って、 秋を大きくふくらませて・・

それに写真もすてきですね。

参加して頂きほんとうに嬉しかったです。

権兵衛 さんのコメント...

帰ってきてから地図を見るとは、と思いつつ見たら、随分奥まった所にあるのですね。
帰りに野辺山に回ってもらって、久しぶりに25mの電波望遠鏡まで車窓から見ることが出来ました。

まお♪ さんのコメント...

権兵衛さん
昨日は楽しかったですね♪

声は大丈夫ですか?

みずがき山の写真は私のは曇り空であまり良い写真が無かったんですが。。。きれいに撮れてますね。

またご一緒しましょうね!

権兵衛 さんのコメント...

まお♪ さん
一晩休んだら、声はだいぶ回復しました。

紅葉の中に忽然と現れるゴツゴツのみずがき山のコントラストはなかなかおもしろかったですね。

木の実 さんのコメント...

美しい大自然の中での演奏に聴き惚れました。
お手製の竹笛の音色、素晴らしかったです。
また今度聴かせて下さい。
お歌もいつか聴かせて下さいね。

権兵衛 さんのコメント...

木の実さん
笛の方はようやく作る方が徐々に良くなっていますが、演奏の指使いはひどいものでまだまだです。でも楽しめます。ビールビンの口に唇をあてて、ボーっと鳴らせることが出来れば、笛も鳴らせるようになります。
歌の方は実は6日の夕方最初のレッスンが20分間あり、喉がイガイガの状態でやったため、ちょっと酷いことになりました。いまは80%ぐらい戻っているような感じです。自分のイメージどうりにはなかなか歌えないものですね。