一件落着、野菜を包んだビニール袋、使わなくなったらちゃんと捨てないとね。
2015年5月22日金曜日
すわ冷蔵庫故障?いえいえ簡単な事
一件落着、野菜を包んだビニール袋、使わなくなったらちゃんと捨てないとね。
2015年5月19日火曜日
B(ベー)がでた日
Mathilde MarchesiのThe Art of Singingを使った反復練習だが、首の後ろ側から後頭部にかけて音が鳴ってる感覚がする。小沢先生がBが出てますよ、と仰る。今A,今Bと云いながら、時に一緒に声を出して下さる。それに引っ張られるように声が出た。あっさりと無理をせずにAそしてBが出た。Hはちゃんと出たかどうか疑問。その半音上のhigh Cを要求して、つぶれて自信を失うといけないので、high Cはやめたとのこと。
Aはそのうち何とかなると思っていたのだが、その上のBがなんだかあっけなく出た。50分の練習時間はあっという間に終わり、さあ、これから豊かなBが出るよう頑張りましょうということで終わった。Bが出れば、本格的なテノールの歌がかなり歌える。願わくは体力の衰えの遅からんことを。
2015年5月9日土曜日
動かなくなった動くぬいぐるみの修理
中で何かが噛んでしまって、動かないと予想がついたが、先ずは電源部から。電池の端子のところで導通を調べる限り中の断線は無いらしい。
何れにしろこれは開腹手術しか他に手はないと、ぬいぐるみの布をはぐことから始めた。ゴメンねと縫い目をカッターで切りながら前後の足の周辺を切り開いた。修理することが考えられてないのか、お腹の部分は内側のプラスティックボディーに接着剤で布が貼りつけてあって、そのままでは中の機械部分をいじれない。慎重に布をプラスティックボディーからはがした。写真の手前の白い布がそれで、真ん中に開いてる四角い穴は電池ボックスの穴に対応している。
ようやく胴体の中央の接合部が開いて中が見え、すぐに原因は分った。左図の手で持ったプラスティックの棒はしっぽの芯で、それが折れて中に入り込み、機械部に噛んでしまって、動かなかったのだ。左の写真は布をはいだお尻の部分、一応再組み上げしているが、お尻のあたりは強くひび割れている。よっぽど粗っぽく扱うのでしょうね。
キャンキャン鳴いて、足も動いて机の上を歩くことを確認
さて、次は縫合。毎月第一日曜日に橋本のリサイクルセンターで開催されるおもちゃ病院には縫合の名人がいるので、それまで待ってもらおうかと思ったら、センター職員が「私、縫うのは得意だからやります、子どもたちが喜びます。有難うございます。」と言われるので、それじゃと接着部分の再度接着をして、後はお願いして終わりとした。
2015年5月7日木曜日
娘から:太陽のハロ―を撮ったよ
雲を形成する氷晶がプリズムとしてはたらき、太陽からの光が氷晶の中を通り抜ける際に屈折されて、発生する現象。ハローを生じさせる氷晶は多くの場合、高層の巻層雲や巻積雲、巻雲中にあるものらしい。お月さんでも同じ現象は起こる。月が傘をかぶっているなんて言い方をしますね。
2015年5月2日土曜日
丸かじり作戦
お昼ご飯の前には帰宅の予定のかみさんから、用事が増えて遅くなるので適当に食べておいて、とメールが入った。
それじゃとて、冷凍庫の中の冷凍チャーハンをチンして、らっきょを少々。
キュウリ一本、みそを付けて丸かじり、それじゃちょっと少ないなと冷蔵庫を覗くと、
竹輪が一袋、全部は多いので一本取り出してそのまま丸かじりと決めた。
お湯を沸かして、お茶を入れてお仕舞い。最後に柏餅があったので一個くすねました。チョット食い過ぎかな?
それじゃとて、冷凍庫の中の冷凍チャーハンをチンして、らっきょを少々。
キュウリ一本、みそを付けて丸かじり、それじゃちょっと少ないなと冷蔵庫を覗くと、
竹輪が一袋、全部は多いので一本取り出してそのまま丸かじりと決めた。
お湯を沸かして、お茶を入れてお仕舞い。最後に柏餅があったので一個くすねました。チョット食い過ぎかな?
2015年4月27日月曜日
~ 丘の上の ~ そよ風コンサート@イギリス館(横浜、港の見える丘公園)
浅沼先生はここで是非モーツアルトを弾きたいと思っていたとのことで、前半はお二人ともモーツアルトの作品を集められた。田中先生がコシファントッテの、岩のように動かずに、を歌う前に一芝居、意外や芝居っけのある方とは知らなかったなー。
10分休んで、後半に。ここでまたまたサービス。浅沼先生が、「普通の演奏会場だと、ベルが鳴って開始となりますが、ここにはベルはありませんので、ベルの代りに、ちょっと長いですが、今来日中のポール・マッカートニー氏のhere,there and everywhereを弾きます」と言われて、弾いてくださった。以前、チェンバロでビートルズの曲を弾いてくれたのを聞いたことがあるが、お好きなのだろう。そして、ショパンの二作、ノクターン 遺作とアンダンテスピアナートと華麗な大ポロネーズを弾かれた。開始する前に、この二曲は、映画、戦場のピアニストで弾かれた曲だと紹介、その感動的なシーンの話をされた後、大変な熱演だった。
田中先生は八木下さんが作曲された 二曲とご自分が作詞作曲の「お・と・し・ご・ろ」という曲。なにせご自分の年齢を告白の上、合唱団の仕事など増えたと忙しそうな日々を歌い、二番になると、息子が結婚して可愛いお嫁さんが来て、そのうえ孫まで出来てと、今の先生の幸せそのままを歌い上げてるんだけど、とても爽やかで楽しい曲。(「お・も・て・な・し」の仕草を取り入れたのは言うまでもない)そして最後に両先生が好きだという、マスカーニのアベ・マリア。
それで、終わらず、アンコール。田中先生はムゼッタのワルツを歌い、浅沼先生はユーモレスクを弾かれた。そして皆で朧月夜 を歌ってお開きとなった。実に良い一日だった。
浅沼先生からは「また来年、AMO発表会では伴奏するから準備怠り無いようにね」と言い渡されちゃいました。
2015年4月26日日曜日
春の祭典@横浜赤レンガ倉庫
ドイツ風の料理の屋台が並び、大きなテントではいろんな会社のビール売り場が並んでいる。我々はソーセージ4本、ザワークラウトが山盛り、プレッツェル1個のプレートを一つにプレッツェル一個を追加して、デュンケルビール2杯取って、昼食とした。プレッツェルは岩塩が効いてはいるんだけど、ちょっと柔らかかったのが残念だったが、まるで夏みたいな強い陽射しを浴びて野外での昼食も悪くない。5月6日までやってるので、ちょっと高上りだけど、気が向いたらいかが?
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